浮気をして被害者意識が強い場合

浮気をしたにも関わらず被害者意識をもっている人もいて、自分がパートナーに対して不義理を働いて、傷つけてやってはいけないことをやったという意識がないということです。

心理の話で一貫性の原則というのがあり、自分が思ったことと反対のコトをいわれてしまうと、反論したくなってしまいますが、自分が思っていることと同じようなコトをいわれますとその思いが強くなっていくという心理があります。

もし上記のように浮気相手が被害者だと思っているのであれば、いやあなたは加害者ですよというよりも被害者意識を強めるような対応をすることがとが良いということです。

また、加害者意識も被害者意識ももっていないまったく悪いとおもっていないタイプもいるということです。この場合には何を言っても相手には届かないということで、すぐに裁判の手続き等をするということが重要です。

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